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福井大学大学院 工学研究科 原子力・エネルギー安全工学専攻
計算固体力学研究室(桑水流研)

 

 研究室紹介

金属材料から生体組織まで、あらゆる材料・構造を対象とし、数理モデリングと数値シミュレーションに関する研究を行っています。今まで解析できなかったもの、数式にならなかったものなどを対象に、実用性とのバランスを考えて、理論的な「妥協点」を探し、数値解析モデルを構築していきます。有限要素法をベースに、様々な最新解析技術を取り入れて、新しい解析手法を開発しますので、材料力学の他、線形代数やプログラミングに関する知識が求められます。また、数値解析の妥当性を検証するために、実験も欠かせませんので、実験を行うこともあります。「やる気があれば、なんでもできる」が研究室の基本方針です。結果を出すことも重要ですが、そこに至るプロセスがもっと重要で、自分で考え、自分なりの答えを見つけることを重視しています。新しい発見を探し、楽しく研究しながら、未解決の科学的問題に挑戦しています。

※ 研究および進学に関するお問い合わせは、メールにてお気軽にどうぞ。

E-mail: kuwa(a)u-fukui.ac.jp
   ※ (a) @ に置き換えて下さい。
     桑水流 宛

 研究テーマ

  • NPPにおける金属材料の腐食・劣化・疲労に関する数値解析モデルの開発
  • 照射劣化を考慮した破壊パラメータのばらつき評価法の開発

    ※ 本研究は原子力規制庁 H24H25年度高経年化技術評価高度化事業として実施しました.

  • アルミニウム合金の腐食疲労解析モデルの開発

    ※ 本研究は科研費(若手研究B)の助成を受けています.

  • リバース4D材料エンジニアリングによる材料開発プロセス革新
    (共同研究:九州大学,豊橋技術科学大学)

    ※ 本研究は科研費(基盤研究S)の助成を受けています.
      【研究概要はこちら

  • アルミニウム合金ダイカストの鋳造欠陥と材料特性の関係の定量的評価
    (共同研究:東京大学,群馬大学,芝浦工業大学,民間企業)

    ※ 本研究の一部は財団法人JKA平成23年度オートレース補助を受けて実施しました.
      【成果概要はこちら,研究成果の詳細はこちら
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  • 美肌の力学 ― 皮膚の老化としわの形態変化 ―
    (共同研究:民間企業)
  • テキスタイル材料の非線形力学特性の評価 (平織布の有限要素モデリング)
  • 化石情報に基づく古生物の力学的生体機能推定
    (共同研究:国立科学博物館,北九州市立自然史・歴史博物館)
  • 柔軟フレーム構造の機能最適設計
  • 凸包モデルを用いた不確定構造の確定論的な応答評価

 メンバー

准教授

  • 桑水流 理



    担当講義:
      微分積分T (学部1年:機械工学科)
      材料力学演習 (学部1年:機械工学科)
      機械リサーチU (学部2年:機械工学科,分担)
      機械工学実験 (学部3年:機械工学科,分担)
      構造解析学 (博士前期課程:機械工学専攻同時開講,分担)
      原子力の安全性と地域共生 (博士前期課程,分担)
      エネルギー安全工学特論(原子力構造最適設計) (博士後期課程)
      原子炉構造工学概論 (副専攻)
      原子力・エネルギー安全工学実習 (副専攻,分担)
      Strength of Materials (短プロ,分担)


    所属学会:
      日本機械学会,日本原子力学会,日本材料学会,日本計算工学会,
      日本鋳造工学会,軽金属学会,先進材料技術協会(SAMPE),
      腐食防食学会,アメリカ機械学会



共同研究者

  • 東京大学生産技術研究所 教授  吉川 暢宏
  • 芝浦工業大学 教授  宇都宮 登雄
  • 九州大学 教授  戸田 裕之
  • 群馬大学 准教授  半谷 禎彦
  • 豊橋技術科学大学 准教授  小林 正和
  • 東北大学 准教授  Vinicius Aguiar de Souza
  • 新潟大学 助教  椎野 勇太


特命助教

  • 寺西 正輝
    研究テーマ
    放射光CTを用いたイメージベース大規模並列弾塑性大変形有限要素解析


修士2年生

  • 佐々木 太一
    修士論文テーマ
    延性き裂の進展開始条件に関する研究
  • 松村 圭悟
    修士論文テーマ
    放射光CTを用いたアルミニウム鋳造合金の微視的疲労解析に関する研究
  • 明城 拓哉
    修士論文テーマ
    二相ステンレス鋳鋼の熱時効脆化メカニズムに関する研究
  • 劉 文利
    修士論文テーマ
    オーステナイト系ステンレス鋼の腐食疲労下における電気化学特性に関する研究


修士1年生

  • 大出 知寛
    修士論文テーマ
    アルミニウム合金の腐食疲労下における電気化学特性に関する研究
  • 源内 翔太
    修士論文テーマ
    放射光CTと有限要素解析に基づく金属組織の最適化に関する研究


学部4年生(機械工学科)

  • Muhammad Haziq bin Mohd Noor
    卒業論文テーマ
    未定
  • 内田 雅誉
    卒業論文テーマ
    未定
  • 寺澤 知里
    卒業論文テーマ
    未定
  • 山田  慎
    卒業論文テーマ
    未定


短期留学プログラム(機械工学科)

  • 甄 玉鵬
    卒業論文テーマ
    未定

 

 就職先

スズキ(株),アイシン・エンジニアリング(株),東芝プラントシステム(株),
ブラザー工業(株),(株)GSユアサ,西日本旅客鉄道(株),
(株)新来島豊橋造船,(株)岡村製作所,敦賀セメント(株),エネックス(株)


 卒業生

20159

王 偉: 卒業論文「Linear Element in Corrosion Electric Field Analysis by Boundary Element Method

20153

高橋 祐也: 修士論文「延性き裂の進展開始条件に関する基礎的検討」

渡邉  究: 修士論文「塩水中アルミニウム合金の電気化学特性に対する応力の影響」

紀  雅慧: 卒業論文「イメージベースボクセル有限要素モデルによるアルミニウム鋳造合金の微視構造解析」

大出 知寛: 卒業論文「線形要素を用いたガルバニック腐食の境界要素電場解析」

源内 翔太: 卒業論文「疲労強度予測のためのAl鋳造合金中Si粒子の形態解析」

水谷 亮介: 卒業論文「シンクロトロン放射光CTによるアルミニウム鋳造合金の疲労き裂発生寿命評価」

20149

李 楚為: 卒業論文「Three-dimensional Image-based Morphology Analysis of Silicon Particles in Cast Aluminum Alloys

20143

國兼 孝志: 卒業論文「照射劣化ステンレス鋼の材料モデル作成と確率論的破壊評価」

近藤 佑紀: 卒業論文「ボクセル有限要素モデルの限界精度検証」

松村 圭悟: 卒業論文「高輝度放射光CTによるアルミニウム鋳造合金の疲労損傷評価」

明城 拓哉: 卒業論文「二相ステンレス鋳鋼のイメージベース有限要素解析と熱弾性強度評価」

20139

劉 文利: 卒業論文「Identification of Swift-type Stress-Strain Relationship by Nanoscopic Hardness Testing and Finite Element Analysis

何 惠安: 卒業論文「Microscopic Strength Estimation of Cast Aluminum Alloy by Synchrotron Radiation CT and Image-based Finite Element Analysis

20133

荒  翔太: 修士論文「ナノインデンテーションによる各種金属材料の結晶降伏強度評価」

小栗 諒子: 修士論文「皮膚弾性率計測用エアジェット設計のための圧縮性乱流解析」

曾根 大輔: 修士論文「イメージベース有限要素弾塑性解析によるAl合金の微視的変形評価」

高橋 一将: 卒業論文「画像計測による結晶レベルの低サイクル疲労損傷評価」

高橋 祐也: 卒業論文「照射脆化のばらつきを考慮したき裂パラメータの有限要素解析」

M島 宏幸: 卒業論文「酸化皮膜損傷によるガルバニック腐食の境界要素電場解析」

渡邉  究: 卒業論文「腐食電場計測システムの開発と変形時分極特性の評価」

20123

前田 佳祐: 卒業論文「モンテカルロ法によるランダム鋳巣群まわりの応力集中係数予測」

牧尾  理: 卒業論文「人の顔の皮膚に対する表皮ヤング率計測方法の開発」

本井 貴大: 卒業論文「有限要素解析によるメゾスケール欠陥からのき裂発生特性評価」

20113

荒  翔太: 卒業論文「金属腐食シミュレーションのための数値モデルの開発」

曾根 大輔: 卒業論文「環境脆化シミュレーションのための数値モデルの開発」

高橋 亮司: 卒業論文「アルミニウム合金ダイカストの疲労き裂進展挙動評価」

冨岡 早希: 卒業論文「老化じわ発生診断のための力学モデルの構築」

20103

木村 紘平: 卒業論文「エルボ配管の応力評価における梁理論解と有限要素解の精度検証」

小林 直紀: 卒業論文「有限要素解析による減肉エルボ―配管の内圧+曲げ強度評価」

モハマド カイリ: 卒業論文「減肉エルボ配管の内圧+面内曲げ試験装置の開発」

吉川 恭平: 卒業論文「有限要素解析による減肉配管の曲げ座屈荷重評価」

20093

塚崎 督明: 卒業論文「減肉配管曲げシステムの開発と減肉配管破壊解析法の高度化」

平野 雅裕: 卒業論文「内圧による部分減肉配管の破壊モード評価法の高度化」

 研究成果

原著論文

  1. (研究ノート) 立方体要素を用いたイメージベース有限要素解析の精度向上,
    桑水流理, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 佐々木太一,
     軽金属, 6411 (2014.11), pp. 613-614.
  2. ツール走査型摩擦粉末焼結法によるポーラスアルミニウムの作製,
    圖子田幸佑, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属, 6411 (2014.11), pp. 582-586.
  3. 低サイクル疲労を受けるアルミニウム鋳造合金の3次元き裂発生挙動,
    桑水流理, 松村圭悟, アギアルデソウザヴィニシウス, 小林正和, 戸田 裕之,
    軽金属, 6411 (2014.11), pp. 570-575.
  4. ポーラスアルミニウムのイメージベース有限要素解析とその精度検証,
    桑水流理, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 明城拓哉,
    軽金属, 6411 (2014.11), pp. 551-556.
  5. (解説) 金属材料のイメージベースモデリングと有限要素解析,
    桑水流理,
    軽金属, 6411 (2014.11), pp. 525-532.
  6. (解説)リバース4D材料エンジニアリング:その構想と最近の展開,
    戸田 裕之, バトレスラファエル, 桑水流理, 小林正和, 細川明秀,
    軽金属, 6411 (2014.11), pp. 518-524.
  7. Empirical formulation of stress concentration factor around an arbitrary-sized spherical dual-cavity system and its application to aluminum die castings,
    S. Bidhar, O. Kuwazuru, Y. Shiihara, M. Nomura, Y. Hangai, T. Utsunomiya, I. Watanabe, N. Yoshikawa,
    Applied Mathematical Modelling, in press.
  8. Practical application of empirical formulation of the stress concentration factor around equally sized dual spherical cavities to aluminum die cast,
    S. Bidhar, O. Kuwazuru, Y. Shiihara, Y. Hangai, T. Utsunomiya, I. Watanabe, N. Yoshikawa,
    Applied Mathematical Modelling, in press.
  9. Fabrication of aluminum foam-filled thin-wall steel tube by friction welding and its compression properties,
    Y. Hangai, M. Saito, S. Kitahara, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Materials, Vol. 7 Issue 9 (2014.9), pp. 6796-6810.
  10. Fabrication and compression properties of functionally graded foam with uniform pore structures consisting of dissimilar A1050 and A6061 aluminum alloys,
    Y. Hangai, K. Saito, T. Utsunomiya, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa,
    Materials Science & Engineering A, 613 (2014), pp. 163-170.
  11. Aluminum alloy foam core sandwich panels fabricated from die casting aluminum alloy by friction stir welding route,
    Y. Hangai, H. Kamada, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Journal of Materials Processing Technology, 214 (2014), pp. 1928-1934.
  12. Large-scale aluminum foam plate fabricated by enhanced friction powder compaction process based on sintering and dissolution process,
    Y. Hangai, K. Zushida, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Journal of Materials Processing Technology, 214 (2014), pp. 1721-1727.
  13. Pelagic or benthic? Mode of life of the remopleuridid trilobite Hypodicranotus striatulus,
    Y. Shiino, O. Kuwazuru, Y. Suzuki, S. Ono, C. Masuda,
    Bulletin of Geosciences, Vol. 89, No. 2 (2014.4), pp.207-218.
  14. Tensile properties and fracture behavior of aluminum alloy foam fabricated from die castings without using blowing agent by friction stir processing route,
    Y. Hangai, H. Kamada, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Materials, Vol. 7, Issue 3 (2014.3), pp. 2382-2394.
  15. 等価欠陥寸法による疲労強度評価法の鋳造欠陥に対する適用限界,
    桑水流理, 宇都宮登雄, 半谷禎彦,
    鋳造工学, 85, 10 (2013.10), pp.672-676.
  16. Al/Al-Mg-Si/Al-Si-Cu合金からなる3層傾斜機能ポーラスアルミニウムの機械的特性,
    齋藤公佑, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本金属学会誌, 77, 10 (2013.10) pp. 430-434.
  17. 摩擦攪拌法によるADC12フォームコアサンドイッチパネルの作製と引張り特性,
    宇都宮登雄, 石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会誌, 77, 9 (2013.9), pp.385-390.
  18. Friction powder compaction process for fabricating open-celled porous Cu by sintering-dissolution process route using NaCl space holder,
    Y. Hangai, K. Zushida, H. Fujii, R. Ueji, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Materials Science & Engineering A, 585 (2013), pp. 468-474.
  19. 異種合金による三層傾斜機能ポーラスアルミニウムの創製,
    齋藤公佑, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏, 北原総一郎,
    日本機械学会論文集A, 79, 804 (2013.8), pp.1088-1092
  20. XCTイメージベースFEMによるポーラスアルミニウムの傾斜機能化の有効性評価,
    山口亮, 吉田浩亮, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, 79, 804 (2013.8), pp.1083-1087.
  21. 摩擦圧粉法を用いた均一気孔径を有するポーラスCuの作製,
    圖子田幸佑, 半谷禎彦, 吉田浩亮, 藤井英俊, 孫玉峰, 森貞好昭, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, 79, 804 (2013.8), pp.1079-1082.
  22. A1050-ADC12傾斜機能ポーラスアルミニウムの衝撃試験による破壊挙動の観察,
    久保田直之, 齋藤公佑, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 石間経章, 川島久宜, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, 79, 804 (2013.8), pp.1076-1078.
  23. 摩擦圧接によりその場生成したCuAl2を分散させたポーラスAlコア充填パイプ複合部材の創製,
    田島敏宣, 半谷禎彦, 齋藤雅樹, 小山真司, 藤井英俊, 孫玉峰, 森貞好昭, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, 79, 804 (2013.8), pp.1071-1075.
  24. 摩擦圧接によるポーラスアルミニウム/薄肉パイプ複合部材の創製,
    齋藤雅樹, 半谷禎彦, 藤井英俊, 孫玉峰, 森貞好昭, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A編,79, 804 (2013.8), pp.1066-1070.
  25. Compression properties of three-layered functionally graded ADC12 aluminum foam fabricated by friction stir welding,
    Y. Hangai, H. Kamada, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Materials Transactions, 54 (8), pp. 1268-1273 (2013).
  26. Effect of die material on compressive properties of open-cell porous aluminum fabricated by friction powder compaction process,
    Y. Hangai, H. Yoshida, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Materials Transactions, 54 (6) (2013.6), pp. 1057-1059.
  27. Relationship between amount of residual NaCl and compressive properties of porous Al / NaCl composites fabricated by sintering and dissolution process,
    Y. Hangai, H. Yoshida, R. Yamaguchi, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Materials Transactions, 54 (5) (2013.5), pp. 850-853.
  28. Deformation Behavior Estimation of Aluminum Foam by X-ray CT Image-based Finite Element Analysis,
    Y. Hangai, R. Yamaguchi, S. Takahashi, T. Utsunomiya, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Metallurgical and Materials Transactions A, 44 (4) (2013.4) pp. 1880-1886.
  29. Compression properties of Al/Al-Si-Cu alloy functionally graded aluminum foam fabricated by friction stir processing route,
    Yoshihiko Hangai, Kousuke Saito, Takao Utsunomiya, Soichiro Kitahara, Osamu Kuwazuru and Nobuhiro Yoshikawa,
    Materials Transactions, 54 (3) (2013.3), pp. 405-408.
  30. Skin Wrinkling Morphology Changes Suddenly in the Early 30s,
    O. Kuwazuru, K. Miyamoto, N. Yoshikawa, S. Imayama,
    Skin Research and Technology, Vol.18, Issue 4 (2012.11), pp.495-503.
  31. Nondestructive Observation of Pore Structure Deformation Behavior of Functionally Graded Aluminum Foam by X-ray Computed Tomography,
    Y. Hangai, K. Takahashi, R. Yamaguchi, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa,
    Materials Science & Engineering A, Vol. 556 (2012.10), pp. 678-684.
  32. Effects of Porosity and Pore Structures on Compression Properties of Blowing-Agent-Free Aluminum Foams Fabricated from Aluminum Alloy Die Castings,
    Y. Hangai, H. Kato, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa,
    Materials Transactions, Vol. 53, No.8 (2012.8), pp. 1515-1520.
  33. Fabrication and Tensile Tests of Aluminum Foam Sandwich with Dense Steel Face Sheets by Friction Stir Processing Route,
    Y. Hangai, N. Ishii, S. Koyama, T. Utsunomiya, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa,
    Materials Transactions, Vol. 53, No. 4 (2012.4), pp. 584-587.
  34. Swimming Capability of the Remopleuridid Trilobite Hypodicranotus striatus: Hydrodynamic Functions of the Exoskeleton and the Long Forked Hypostome,
    Y. Shiino, O. Kuwazuru, Y. Suzuki, S. Ono,
    Journal of Theoretical Biology, Vol.300 (2012.3), pp.29-38.
  35. Fabrication of Functionally Graded Aluminum Foam Using Aluminum Alloy Die Castings by Friction Stir Processing,
    Y. Hangai, K. Takahashi, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa,
    Materials Science and Engineering A, Vol. 534 (2012.2), pp.716-719.
  36. Comparative Experimental and Simulation Study on Passive Feeding Flow Generation in Cyrtospirifer,
    Y. Shiino and O. Kuwazuru,
    Memoirs of the Association of Australasian Paleontologists (AAP Memoir), Vol. 41 (2011), 1-8.
  37. ADC12ポーラスアルミニウムの気孔面積分布に対するフラクタル次元による定量的評価,
    半谷禎彦, 橋和也, 加藤弘規, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会誌, 75, 8(2011-8), pp. 465-467.
  38. Al鋳造合金の引け巣クラスターまわり等価弾性特性,
    桑水流理, 矢野貴之, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, ビダハルスジット, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, Vol. 77, No. 779 (2011-7), pp. 1046-1050.
  39. XCT非破壊観察によるポーラスアルミニウムの圧縮過程における気孔圧潰挙動,
    半谷禎彦, 山口亮, 高橋俊也, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, Vol. 77, No. 779 (2011-7), pp. 1025-1027.
  40. 摩擦攪拌法によるポーラスアルミニウム/緻密鋼板サンドイッチパネルの作成,
    宇都宮登雄, 石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 長谷川誠, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会誌A, Vol. 77, No. 779 (2011-7), pp. 1013-1016.
  41. FSP法を利用したADC12-A1050ポーラスアルミニウム作製方法の検討,
    大関雄一郎,半谷禎彦,宇都宮登雄,桑水流理,吉川暢宏,
    日本機械学会誌A, Vol. 77, No. 779 (2011-7), pp. 1008-1012.
  42. Theoretical Approach to the Functional Optimisation of Spiriferide Brachiopod Shell: Optimum Morphology of Sulcus,
    Yuta Shiino; Osamu Kuwazuru,
    Journal of Theoretical Biology, Vol. 276 (2011), pp.192-198.
  43. アルミニウム合金ダイカストの疲労強度に対する鋳巣の定量的影響評価
    (第2, 鋳巣まわりの弾性応力場に基づく疲労強度予測),
    桑水流理, 村田陽三, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 矢野貴之, ビダハルスジット, 椎原良典, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, Vol. 77, No. 773 (2011), pp. 48-57.
  44. アルミニウム合金ダイカストの疲労強度に対する鋳巣の定量的影響評価
    (第1, 鋳巣と鋳肌の影響に関する実験的検証),
    桑水流理, 村田陽三, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 矢野貴之, ビダハルスジット, 椎原良典, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会論文集A, Vol. 77, No. 773 (2011), pp. 39-47.
  45. 摩擦攪拌法で作製したADC12ポーラスアルミニウムの気孔形態と圧縮特性,
    宇都宮登雄, 高橋和也, 半谷禎彦, 河野成博, 桑水流理, 吉川暢宏, 
    軽金属, 60, 11 (2010-11), pp.590-595.
  46. 内部ガス量を変化させたADC12アルミニウム合金ダイカストの作製とそれらを用いた摩擦撹拌法によるポーラスアルミニウム,
    半谷禎彦, 加藤弘規, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会誌, 74, 9 (2010-9), pp. 592-597.
  47. Clustered Shrinkage Pores in Ill-conditioned Aluminum Alloy Die Castings,
    Y. Hangai, O. Kuwazuru, T. Yano, T. Utsunomiya, Y. Murata, S. Kitahara, S. Bidhar, Y. Shiihara, N. Yoshikawa,
    Materials Transactions, Vol. 51, No. 9 (2010), pp. 1574-1580.
  48. ダイカスト材の三次元弾性応力集中係数に及ぼす鋳巣間相互作用の影響,
    桑水流理, S. Bidhar, 矢野貴之, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 吉川暢宏,
    鋳造工学, 82, 8 (2010), pp.472-477.
  49. Functional Adaptation of Spiriferide Brachiopod Morphology
    Y. Shiino, O. Kuwazuru
    Journal of Evolutionary Biology, Vol. 23 (2010), pp.1547-1557.
  50. CT画像を用いた化石の内部構造の復元:スピリファー類の腕骨形態の例
    椎野勇太, 桑水流理, 吉川暢宏
    化石 87 (2010), pp.1-2.
  51. Nondestructive Observation of Pore Structures of A1050 Porous Aluminum Fabricated by Friction Stir Processing
    Y. Hangai, Y. Ozeki, S. Kawano, T. Utsunomiya, O. Kuwazuru, M. Hasegawa, S. Koyama, N. Yoshikawa
    Materials Transactions, Vol. 51, No. 3 (2010), pp.548-552.
  52. Effect of Tool Rotating Rate and Pass Number on Pore Structure of A6061 Porous Aluminum Fabricated by Using Friction Stir Processing
    T. Utsunomiya, K. Tamura, Y. Hangai, O Kuwazuru, N. Yoshikawa
    Materials Transactions, Vol. 51 No. 3 (2010), pp.542-547.
  53. 老化による力学特性変化を考慮した皮膚のしわ特性解析
    桑水流理, 丸林あかね, 吉川暢宏
    日本シミュレーション学会論文誌, Vol. 1, No. 4 (2009), pp.66-73.
  54. Nondestructive Quantitative Evaluation of Porosity Volume Distribution in Aluminum Alloy Die Castings by Fractal Analysis
    Y. Hangai, S. Maruhashi, S. Kitahara, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa
    Metallurgical and Materials Transactions, Vol. 40A (2009), 2789-2793.
  55. PRPC法適用によるアルミニウム合金ダイカストの鋳巣圧着に関する検討
    半谷禎彦, 阿久沢功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会論文集A, 75, 758 (2009), pp.1319-1325.
  56. Relationship between Scapular Position and Structural Strength of Rib Cage in Quadruped Animals
    S. Fujiwara, O. Kuwazuru, N. Inuzuka, and N. Yoshikawa
    Journal of Morphology, Vol. 270, Issue 9 (2009), pp.1084-1094.
  57. ダイカストの引張強度に及ぼす鋳巣低減圧縮処理の影響
    半谷禎彦, 高橋俊也, 北原総一郎, 桑水流理, 宇都宮登雄, 吉川暢宏
    鋳造工学, 81, 5 (2009), pp.218-221.
  58. Computational Fluid Dynamics Simulations on a Devonian Spiriferid Paraspirifer bownockeri (Brachiopoda): Generating Mechanism of Passive Feeding Flows
    Y. Shiino, O. Kuwazuru, and N. Yoshikawa
    Journal of Theoretical Biology, Vol. 259 (2009), pp.132-141.
  59. Real-Space Kerker Method for Self-Consistent Calculation using Non-orthogonal Basis Functions
    Y. Shiihara, O. Kuwazuru, and N. Yoshikawa
    Modelling and Simulation in Materials Science and Engineering, Vol. 16 (2008), 035004, doi:10.1088/0965-0393/16/3/035004.
  60. Real-Space ab initio Calculations on the Basis of Spectral Element Method,
    Y. Shiihara, N. Ishizaki, O. Kuwazuru, N. Yoshikawa,
    Journal of Solid Mechanics and Materials Engineering, Vol. 2, No. 10 (2008), pp.1288-1297.
  61. X-ray CT Inspection for Porosities and Its Effect on Fatigue of Die Cast Aluminium Alloy
    O. Kuwazuru, Y. Murata, Y. Hangai, T. Utsunomiya, S. Kitahara and N. Yoshikawa
    Journal of Solid Mechanics and Materials Engineering, Vol. 2, No. 9 (2008), pp.1220-1231.
  62. XCT画像を用いたダイカスト内鋳巣面積分布に対するフラクタル解析
    半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏
    鋳造工学, 80, 5 (2008), pp.284-289.
  63. Evaluation of Aging Effects on Skin Wrinkle by Finite Element Method
    O. Kuwazuru, J. Saothong and N. Yoshikawa
    Journal of Biomechanical Science and Engineering, Vol. 3, No. 3 (2008), pp.368-379.
  64. PRPC法によるアルミニウム合金ダイカストのシャルピー衝撃強さ向上
    半谷禎彦, 北原総一郎, 佐藤健二, 桑水流理, 宇都宮登雄, 吉川暢宏
    日本機械学会論文集A, 74, 742 (2008), pp.915-916.
  65. Mechanical Approach to Aging and Wrinkling of Human Facial Skin Based on the Multistage Buckling Theory
    O. Kuwazuru, J. Saothong, and N. Yoshikawa
    Medical Engineering & Physics, Vol. 30 (2008), pp.516-522.
  66. Error-Convergence Property of ab-initio Finite-Element Calculation with Curving Grid
    Y. Shiihara, O. Kuwazuru, and N. Yoshikawa
    Journal of Solid Mechanics and Materials Engineering, Vol. 2, No. 1 (2008), pp.95-104.
  67. 並列三次元一括画像相関法による軟組織内部の変位場同定
    葛上昌司, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会論文集A, 73, 732 (2007), pp.844-851.
  68. アルミニウム合金ダイカスト製品に対する鋳巣低減圧縮処理のイメージベース有限要素解析
    半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 天田重庚
    日本金属学会誌, 71, 5 (2007), pp.458-462.
  69. イメージベースト有限要素解析によるアルミニウム合金ダイカストの圧縮処理における鋳巣低減効果の評価
    半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 天田重庚
    日本機械学会論文集A, 73, 725 (2007), pp.159-163.
  70. ADC12アルミニウム合金ダイカスト製品中の鋳巣量および形状に及ぼす圧縮処理の影響
    半谷禎彦, 阿久澤功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 天田重庚
    鋳造工学, Vol.78, No.11 (2006), pp.551-556.
  71. Identification of Displacement Field by X-Ray CT
    N. Yoshikawa, S. Kuzukami, and O. Kuwazuru
    Key Engineering Materials, Vols.326-328 (2006), pp.765-768.
  72. Strength Anisotropy Estimation of Plain-Weave Fabrics by Pseudo-continuum Model
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    Key Engineering Materials, Vols.306-308 (2006), pp.835-840.
  73. XCT画像による不均質体内部の三次元変位場同定
    吉川暢宏・中本与一・桑水流理・川山高寛
    日本機械学会論文集A, 70, 697 (2004-9), pp.1284-1291.
  74. Theory of Elasticity for Plain-Weave Fabrics
    (2nd Report, Finite Element Formulation)
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    JSME International Journal, Series A, Vol.47, No.1 (2004), pp.26-34.
  75. Theory of Elasticity for Plain-Weave Fabrics
    (1st Report, New Concept of Pseudo-continuum Model)
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    JSME International Journal, Series A, Vol.47, No.1 (2004), pp.17-25.
  76. 平織布の弾性理論(第2, 有限要素定式化)
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会論文集A, 68, 672 (2002-8), pp.1251-1258.
  77. 平織布の弾性理論(第1, 擬似連続体モデル)
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会論文集A, 68, 672 (2002-8), pp.1243-1250.
  78. Design Methodology of Flexible Structures by Spring-and-Segment Model
    Osamu KUWAZURU, Nobuhiro YOSHIKAWA and Shigeru NAKAGIRI
    JSME International Journal, Series A, Vol. 44, No. 1 (2001), pp.167-174.
  79. 柔軟構造のばね・セグメント離散化による簡易設計法
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    日本機械学会論文集A, 65, 636 (1999-8), pp.1764-1769.
  80. 柔軟フレーム構造の納まり形状シンセシス
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    日本機械学会論文集A, 65, 631 (1999-3), pp.682-687.
  81. 不確定パラメータの凸包モデルに基づく最悪状態改善の構造シンセシス
    吉川暢宏・桑水流理・中桐滋
    日本機械学会論文集A, 64, 628 (1998-12), pp.2901-2905.

研究報告

  1. ポーラスアルミニウム板材作製における摩擦攪拌プロセッシングの走査方法,
    宇都宮登雄, 加藤弘規, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    芝浦工業大学研究報告理工系編, Vol. 56, No. 1 (2012.3), pp.37-42.
  2. 内部鋳巣群を有するアルミニウムダイカストの回転曲げ疲労特性,
    宇都宮登雄, 桑水流理, 半谷禎彦, 村田陽三, 矢野貴之, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    芝浦工業大学研究報告理工系編, Vol. 54, No. 2 (2010), pp.7-11.
  3. 力学的視点から見た肌の老化とシワの関係
    桑水流理・サウトンジャリヤポーン・吉川暢宏
    生産研究, 59
    , 2(2007-3), pp.36-39.
  4. 有限要素法による鳥脚類恐竜の食餌機能評価
    大橋智之・桑水流理・吉川暢宏
    生産研究, 59
    , 2(2007-3), pp.32-35.
  5. 生体軟組織中の三次元変位場同定法
    葛上昌司・桑水流理・吉川暢宏
    生産研究, 59
    , 2(2007-3), pp.29-31.
  6. 肌のシワ発生メカニズムに関する基礎的力学的考察
    桑水流理・ジャリヤポーン サウトン・吉川暢宏
    生産研究, 5
    7巻, 5(2005-9), pp.497-500.
  7. イメージベースト生体内変位場同定
    吉川暢宏・中本与一・桑水流理
    生産研究, 55
    , 2(2003), pp.167-170.
  8. 異種材溶接残留応力の有限要素解析と溶接線中き裂の破壊パラメータ に関する検討
    宇都宮登雄・奥山実・桑水流理
    芝浦工業大学研究報告理工系編, 40, 2(1996), pp.1-9.

国際学会発表論文

  1. Multiscale Modeling and Analysis of Die Cast Aluminum Alloy to Consider Clustered Shrinkage Pores,
    O. Kuwazuru, T. Yano, Y. Hangai, T. Utsunomiya, S. Bidhar, Y. Shiihara, S. Kitahara, N. Yoshikawa,
    International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2011 Abstract Book (2011-9), p.226.
    ※本研究の一部はJKAオートレース補助金により実施しました.
  2. Fabrication of Porous Aluminum by Friction Stir Processing Route Precursor Method and Its Mechanical Properties,
    Y. Hangai, O. Kuwazuru, S. Koyama, M. Hasegawa, T. Utsunomiya, N. Yoshikawa,
    Proceedings of the 12th International Conference on Aluminum Alloys (2010-9), pp.2341-2344.
  3. Functional innovation of spiriferide wing form: Experimental and simulation approaches to generation of passive feeding flow.
    Shiino, Y. and Kuwazuru, O.
    Geological Society of Australia, Abstracts, The 6th International Brachiopod Congress, Melbourne, Australia, 95, (2010), 102.
  4. Computational fluid dynamics simulation on spiriferide brachiopod Paraspirifer bownockeri.
    Shiino, Y., Kuwazuru, O. and Yoshikawa, N.
    The 9th North American Paleontological Convention Abstracts 2009 (2009) p. 321.
  5. Effect of Flaw Geometry on the Fracture Behavior of Wall-Thinned Pipe under Internal Pressure,
    I. Herman, O. Kuwazuru, T. Meshii,
    12th International Conference on Fracture, Book of Abstract (2009), p.339.
  6. Nondestructive Observation of Porosity Reducing and Improvement of Mechanical Properties by PRPC Method of Aluminium Alloy Die Castings,
    Y. Hangai, S. Takahashi, T. Utsunomiya, S. Kitahara, O. Kuwazuru, K. Sato, N. Yoshikawa,
    4th International Symposium on Designing, Processing and Properties of Advanced Engineering Materials Programs & Abstracts (2008), p.75.
  7. X-Ray CT Observation for Casting Defects in Die Cast Aluminium Alloy to Evaluate the Fatigue Strength,
    O. Kuwazuru, T. Utsunomiya, Y. Murata, Y. Hangai, N. Yoshikawa, S. Kitahara,
    4th International Symposium on Designing, Processing and Properties of Advanced Engineering Materials Programs & Abstracts (2008), p.52.
  8. Real-Space ab initio Calculations on the Basis of Spectral Element Method,
    Y. Shiihara, N. Ishizaki, O. Kuwazuru, and N. Yoshikawa,
    Proceedings of the 2008 M&M International Symposium for Young Researchers (2008), pp.231-240.
  9. Fatigue Behavior of High-Pressure Die Cast Aluminium Alloy,
    O. Kuwazuru, Y. Murata, Y. Hangai, T. Utsunomiya, S. Kitahara, and N. Yoshikawa,
    Proceedings of the 2008 M&M International Symposium for Young Researchers (2008), pp.165-172.
  10. A Parallel DFT program on the Basis of Domain-Decomposition FEM,
    Y. Shiihara, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Proceedings of APCOM'07-EPMESC XI (CD-ROM), (2007), MS40-3-4.
  11. Strain Field Identification within Soft Body by Three-dimensional Image Correlation,
    S. Kuzukami, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Proceedings of International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2007 (CD-ROM), (2007), OS9-1-3, JSME.
  12. Wrinkle Analysis of Aging Skin by Finite Element Method,
    O. Kuwazuru, J. Saothong and N. Yoshikawa,
    Journal of Biomechanical Science and Engineering, Vol. 2, Suppl. 1 (Proceedings of the Third Asian Pacific Conference on Biomechanics) (2007), p.S77.
  13. Three-dimensional Strain Field Identification using Speckle-less Images of X-ray CT,
    S. Kuzukami, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Experimental Analysis of Nano and Engineering Materials and Structures (Proceedings of the 13th International Conference on Experimental Mechanics, CD-ROM), (2007), p.303, ID-143, Springer.
  14. Numerical Evaluation for the Stress and Deformation of Theropod Dinosaur Skull Against Feeding Loads,
    T. Ohashi, M. Sakamoto, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Journal of Morphology, Vol. 268, No. 12 (8th International Congress of Vertebrate Morphology Abstracts) (2007), p.1113.
  15. Image-Base Inverse Problems to Identify Three-Dimensional Displacement Field,
    S. Kuzukami, N. Yoshikawa and O. Kuwazuru,
    III European Conference on Computational Mechanics (CD-ROM), (2006), p.675, ID-1425, Springer.
  16. Finite Element Method in First-Principles Calculation,
    Y. Shiihara, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    III European Conference on Computational Mechanics (CD-ROM), (2006), p.606, Springer.
  17. Identification of Displacement Field by X-ray CT,
    N. Yoshikawa, S. Kuzukami and O. Kuwazuru,
    Experimental Mechanics in Nano and Biotechnology, Part 1 (2006), pp.765-768.
  18. Structural Analysis of the Ornithopod Dinosaur Skull using Finite Element Method,
    T. Ohashi, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    Abstracts of the 2nd International Palaeontological Congress (2006), p.154.
  19. Structural Analysis of the Skull of Tyrannosaurus rex using Two dimensional Finite Element Method,
    T. Ohashi, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa,
    53rd Symposium of Vertebrate Palaeontology and Comparative Anatomy Abstracts (2005), p. 37.
  20. Numerical Instability of Pseudo-continuum Finite Element for Plain-Weave Fabrics
    Osamu KUWAZURU and Nobuhiro YOSHIKAWA
    NAE2005 Collection of Papers (CD Proceeding of the 4th International Conference on Numerical Analysis in Engineering) (2005).
  21. Strength Anisotropy Estimation of Plain-Weave Fabrics by Pseudo-continuum Model
    Osamu KUWAZURU and Nobuhiro YOSHIKAWA
    Proceeding of the 6th International Conference on Fracture and Strength of Solids (2005), pp.837-842.
  22. Modified Pseudo-continuum Model for Plain-Weave Fabrics
    Osamu KUWAZURU and Nobuhiro YOSHIKAWA
    Proceedings of the Regional Conference on Aeronautical Science, Technology and Industry 2004 (2004), pp.137-147.
  23. Identification of in vivo Displacement Field via X-Ray CT Images
    N. Yoshikawa, O. Kuwazuru and Y. Nakamoto
    International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2003: CD-ROM Proceedings (2003), OS07W0213.
  24. Pseudo-Continuum Model for Structural Analysis of Plain-Weave Membranes
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    Textile Composites and Inflatable Structures (2003), pp.335-340, CIMNE.
  25. New Finite Element Modelling for Coated Plain-Weave Fabrics
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    Fifth World Congress on Computational Mechanics (2002), Web Proceedings
  26. Non-Constitutive Modeling for Plain-Weave Fabrics
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    Proc. 7-th Japan International SAMPE Symposium & Exhibition (2001), 729-732, SAMPE.
  27. New Concept of Pseudo-Continuum Model for Plain-Weave Fabrics
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    Proc. 33-rd International SAMPE Technical Conference (2001), 564-573, SAMPE.
  28. Nonlinear Finite Element for Plain Woven Fabrics
    O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    20th International Congress of Theoretical and Applied Mechanics Abstract Book (2000), 87-88.
  29. Compliant Mechanisms for Adaptive Structure
    O. Kuwazuru, N. Yoshikawa and S. Nakagiri
    Ninth International Conference on Adaptive Structures and Technologies (1998), 408-417, Technomic Publishing.
  30. Descritized Model for Design of Flexible Structure
    N. Yoshikawa and O. Kuwazuru
    Proc. Fourth International Conference on Inteligent Material (1998), 150-151.
  31. Shape Synthesis of Flexible rod
    N. Yoshikawa, O. Kuwazuru and S. Nakagiri
    Proc. Australasian Conference on Structural Optimization (1998), 443-450, Oxbridge.
  32. Structural Synthesis for Worst Case Mitigation based on Convex Set of Uncertainty
    N. Yoshikawa, O. Kuwazuru and S. Nakagiri
    Proc. 7th International Conference on Structural Safety and Reliability, Vol.1 (1997), 693-696, Balkema.
  33. Shape Synthesis of Flexible Member for Adaptive Structures
    O. Kuwazuru, N. Yoshikawa and S. Nakagiri
    Eighth International Conference on Adaptive Structures and Technologies (1997), 289-298, Technomic Publishing.
  34. Fracture Parameter of a Crack in a Fusion Line Between Two Differnt Materials
    T. Utsunomiya, M. Okuyama, O. Kuwazuru and K. Watanabe
    Proc. Asian Pacific Conference for Fracture and Strength '96 (1996), 185-190.

国内学会発表論文

  1. 摩擦熱を利用したポーラスAlコア中空パイプの作製とその圧縮特性,
    齋藤雅樹, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    平成24年塑性加工春季講演会講演論文集 (2012.6.7-9, 小松), pp.369-370.
  2. ADC12ポーラスアルミニウムのXCTイメージベースモデリングによる圧縮挙動調査,
    山口亮, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    平成24年度塑性加工春季講演会講演論文集 (2012.6.7-9, 小松), pp.367-368.
  3. FSP法による3層傾斜機能ポーラスAlの作製とその圧縮特性,
    鎌田裕仁, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    平成24年塑性加工春季講演会講演論文集 (2012.6.7-9, 小松), pp.365-366.
  4. 摩擦圧粉法を用いて作製したポーラスAlに及ぼすNaCl粒径の影響,
    吉田浩亮, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    平成24年度塑性加工春季講演会講演論文集 (2012.6.7-9, 小松), pp.353-354.
  5. A1050-ADC12傾斜機能ポーラスアルミニウムの圧縮特性と気孔形態の評価,
    齋藤公佑, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏, 北原総一郎,
    平成24年度塑性加工春季講演会講演論文集 (2012.6.7-9, 小松), pp.351-352.
  6. 摩擦攪拌法によるADC12ポーラスアルミニウム/緻密A1050板サンドイッチパネルの作製,
    石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    平成24年度塑性加工春季講演会講演論文集 (2012.6.7-9, 小松), pp.349-350.
  7. 超微小硬度計と有限要素解析によるAl鋳造合金の機械的特性評価,
    桑水流理, 荒翔太, 福元謙一, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎,
    軽金属学会第122回春期大会講演概要 (2012.5.19-20), 303-304.
  8. ADC12機能性ポーラスアルミニウムの気孔形態と圧縮特性,
    宇都宮登雄, 高橋和也, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第122回春期大会講演概要 (2012.5.19-20), 213-214.
  9. ポーラスAl/緻密鋼板サンドイッチパネルの気孔率と界面破断の関係,
    石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2012年春期大会概要 (2012.3.28-30), p.468.
  10. FSP法により作製した発泡剤不使用ADC12ポーラスAlの引張特性,
    鎌田裕仁, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2012年春期大会概要 (2012.3.28-30), p.467.
  11. A1050-ADC12傾斜機能ポーラスアルミニウムの圧縮特性とその有限要素解析,
    齋藤公佑, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏, 北原総一郎,
    日本金属学会2012年春期大会概要 (2012.3.28-30), p.466.
  12. XCTイメージベース有限要素解析によるポーラスアルミニウムの圧潰挙動予測,
    山口亮, 半谷禎彦, 高橋俊也, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2012年春期大会概要 (2012.3.28-30), p.465.
  13. 人皮膚の表皮ヤング率計測方法の開発,
    牧尾理, 小栗諒子, 桑水流理, 宮本久喜三,
    日本機械学会北陸信越支部第49期総会・講演会講演論文集 (2012.3.10), OS091102.
  14. モンテカルロ法によるランダム空孔群まわり応力集中係数予測,
    前田佳祐, 桑水流理,
    日本機械学会北陸信越支部第49期総会・講演会講演論文集 (2012.3.10), GS070716.
    ※本研究の一部はJKAオートレース補助金により実施しました.
  15. エアジェット押込試験による皮膚弾性特性計測の有効性に関する理論的考察,
    小栗諒子, 牧尾理, 桑水流理, 宮本久喜三,
    61回理論応用力学講演会講演論文集 (2012.3.7-9), OS15-21.
  16. ボクセル有限要素解析による鋳造欠陥まわり応力評価と疲労強度予測,
    曾根大輔, 桑水流理, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 吉川暢宏, 北原総一郎,
    61回理論応用力学講演会講演論文集 (2012.3.7-9), OS15-16.
  17. 超微小硬度計による結晶粒の機械的特性評価法に関する基礎的検討,
    荒翔太, 桑水流理, 福元謙一, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 吉川暢宏, 北原総一郎,
    61回理論応用力学講演会講演論文集 (2012.3.7-9), OS15-11.
  18. かたちの微小変化に伴う機能とその最適性,
    椎野勇太, 桑水流理,
    日本古生物学会第161回例会予稿集 (2012.1.21), p.28.
  19. 気孔形態制御によるADC12傾斜機能ポーラスアルミニウムの圧縮変形挙動調査,
    高橋和也, 加藤弘規, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第121回秋期大会講演概要 (2011.11.12-13), pp.321-322.
  20. 摩擦攪拌法により作製したポーラスAl/緻密鋼板サンドイッチパネルの強度に及ぼす金属間化合物の影響,
    石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第121回秋期大会講演概要 (2011.11.12-13), pp.319-320.
  21. XCTイメージベースモデリングによるポーラスアルミニウムの圧縮特性評価,
    山口亮, 半谷禎彦, 高橋俊也, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第121回秋期大会講演概要 (2011.11.12-13), pp.317-318.
  22. 内部ガスを利用したADC12発泡剤不使用傾斜機能ポーラスAlの作製,
    加藤弘規, 高橋和也, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第121回秋期大会講演概要 (2011.11.12-13), pp.267-268.
  23. FSP法による発泡剤不使用のポーラスAlの作製およびその機械的性質の評価,
    鎌田裕仁, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第121回秋期大会講演概要 (2011.11.12-13), pp.265-266.
  24. A1050-ADC12傾斜機能ポーラスアルミニウムの作製とその圧縮特性,
    齋藤公佑, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第121回秋期大会講演概要 (2011.11.12-13), pp.261-262.
  25. 発泡剤不使用傾斜機能ADC12ポーラスAlの作製,
    加藤弘規, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2011年秋期大会 (2011.11.7-9), p.390.
  26. 摩擦攪拌法により作製したポーラスAl/緻密鋼板サンドイッチパネルの気孔率と破断部位の関係,
    石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2011年秋期大会 (2011.11.7-9), p.385.
  27. ポーラスアルミニウムのXCTイメージベース有限要素解析による圧縮特性調査,
    山口亮, 半谷禎彦, 高橋俊也, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2011年秋期大会 (2011.11.7-9), p.384.
  28. ADC12ダイカストを用いた気孔形態制御による傾斜機能ポーラスアルミニウムの圧縮特性,
    高橋和也, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2011年秋期大会 (2011.11.7-9), p.381.
  29. 気孔率・気孔径により機能化したADC12ポーラスアルミニウムの創製と圧縮基本特性,
    宇都宮登雄, 高橋和也, 加藤弘規, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第159回全国講演大会講演概要集 (2011.10.16-17), p.97.
  30. 径の異なる2つの球形鋳巣まわりの応力集中係数予測,
    桑水流理, S. Bidhar, 吉川暢宏, 半谷禎彦, 宇都宮登雄,
    日本鋳造工学会第159回全国講演大会講演概要集 (2011.10.16-17), p.96.
    ※本研究の一部はJKAオートレース補助金により実施しました.
  31. ダイカスト材の鋳巣群まわり応力集中と危険断面寸法に関する数値解析的検討,
    桑水流理, 曾根大輔, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第159回全国講演大会講演概要集 (2011.10.16-17), p.95.
  32. 遊泳性三葉虫の骨格形態を用いた流体力学的研究,
    椎野勇太, 桑水流理, 鈴木雄太郎, 大野悟志,
    日本古生物学会2011年年会予稿集 (2011.7.3), p.22.
  33. アルミニウム合金ダイカストのミクロ・マクロ応力集中評価,
    桑水流理, 矢野貴之, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, Sujit BIDHAR, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第158回全国講演大会講演概要集 (2011.5.28-29), p.34.
  34. ADC12ダイカストを用いた気孔形態制御による傾斜機能ポーラスアルミニウムの作製,
    高橋和也, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第158回全国講演大会講演概要集 (2011.5.28-29), p.33.
  35. ADC12ダイカストの内部ガスを利用したポーラスAlの圧縮挙動,
    加藤弘規, 半谷禎彦, 高橋俊也, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第158回全国講演大会講演概要集 (2011.5.28-29), p.32.
  36. ADC12ダイカストを用いた発泡剤不使用高気孔率ポーラスAlの作製とその圧縮特性,
    加藤弘規, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 高橋俊也,
    軽金属学会第120回春期大会講演概要 (2011.5.20-22), pp.91-92.
  37. 摩擦攪拌接合を用いたADC12/A1050ポーラスアルミニウムの発泡条件,
    宇都宮登雄, 大関雄一郎, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第120回春期大会講演概要 (2011.5.20-22), pp.89-90.
  38. ADC12ダイカストを用いた高機能ポーラスアルミニウム創製の検討,
    高橋和也, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第120回春期大会講演概要 (2011.5.20-22), pp.87-88.
  39. 摩擦撹拌法によるポーラスAl/緻密鋼板サンドイッチパネルの作製およびその界面強度,
    石井伸幸, 半谷禎彦, 小山真司, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会春期大会 (2011.3中止), p.298.
  40. XCT非破壊観察による圧縮過程でのポーラスアルミニウム気孔圧潰挙動,
    山口亮, 半谷禎彦, 高橋俊也, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会春期大会 (2011.3中止), p.297.
  41. ADC12ダイカスト材利用によるポーラスアルミニウムの作製とその圧縮特性,
    半谷禎彦, 高橋和也, 加藤弘規, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会春期大会 (2011.3中止), p.297.
  42. FSWを利用したポーラスアルミニウム作製方法の検討,
    大関雄一郎, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第18回機械材料・材料加工技術講演会CD-ROM論文集 (2010.11.27-28), 428.
  43. XCT非破壊観察によるポーラスアルミニウムの圧縮過程における気孔圧潰挙動,
     山口亮, 高橋俊也, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第18回機械材料・材料加工技術講演会CD-ROM論文集 (2010.11.27-28), 422.
  44. アルミニウム合金ダイカストの引け巣クラスターまわりの応力評価,
    矢野貴之, 半谷禎彦, 桑水流理, 宇都宮登雄, Sujit BIDHAR, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会第18回機械材料・材料加工技術講演会CD-ROM論文集 (2010.11.27-28), 313.
  45. XCT観察によるポーラスアルミニウムの圧縮過程調査,
    高橋俊也, 山口亮, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    軽金属学会第119回秋期大会講演概要, (2010.11.13), pp.359-360.
  46. 老化を考慮した皮膚の繰り返し座屈後解析,
    冨岡早希, 木村紘平, 桑水流理,
    日本機械学会第21回バイオフロンティア講演会講演論文集 (2010.11.12-13), pp.89-90.
  47. 有限要素解析による減肉配管の曲げ座屈荷重評価,
    桑水流理, 吉川恭平, 飯井俊行,
    日本機械学会M&M2010材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2010.10), pp.1232-1234.
  48. エルボ配管の面内曲げに対する梁理論の適用限界,
    桑水流理, 木村紘平, 飯井俊行,
    日本機械学会M&M2010材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2010.10), pp.1229-1231.
  49. 有限要素解析によるエルボ配管の内圧および面内曲げ崩壊挙動評価,
    桑水流理, 小林直紀, 飯井俊行,
    日本機械学会M&M2010材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2010.10), pp.1226-1228.
  50. アルミニウム合金ダイカストの引け巣クラスターに対する理論的弾性特性の評価,
    矢野貴之, 半谷禎彦, 桑水流理, 宇都宮登雄, BIDHAR Sujit, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第157回全国講演大会講演概要集 (2010.10), p.132.
  51. 鋳造法で作製したポーラスアルミニウムの圧縮に伴う気孔形態変化の追跡,
    高橋俊也, 山口亮, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第157回全国講演大会講演概要集 (2010.10), p.81.
  52. FSWによるADC12A1050ポーラスアルミニウムの作製,
    大関雄一郎, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第157回全国講演大会講演概要集 (2010.10), p.80.
  53. ADC12ダイカストを用いた発泡剤不使用ポーラスAlにおける圧縮特性,
    加藤弘規, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第157回全国講演大会講演概要集 (2010.10), p.79.
  54. ADC12ポーラスアルミニウムの内部気孔形態に及ぼす発泡剤添加量の影響,
    高橋和也, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第157回全国講演大会講演概要集 (2010.10), p.78.
  55. FSP 法によるポーラスアルミニウムの作製方法の検討,
    大関雄一郎, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2010年秋期大会 (2010.9), p.314.
  56. ADC12ダイカストを用いた発泡剤不使用ポーラスAlにおける気孔形態評価,
    加藤弘規, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2010年秋期大会講演概要 (2010.9), p.312.
  57. 減肉エルボ配管の内圧および面内曲げ崩壊挙動,
    桑水流理, 小林直紀, モハマドカイリ, イルワンヘルマン, 辻将隆, 日下貴文, ヌルハイマン, 飯井俊行,
    日本機械学会第15回動力・エネルギー技術シンポジウム講演論文集 (2010.6.21), pp.105-106.
  58. ボクセル解析によるアルミニウム合金ダイカストの鋳巣まわり応力評価,
    桑水流理, 矢野貴之, S. Bidhar, 半谷禎彦, 北原総一郎, 宇都宮登雄, 吉川暢宏,
    日本計算工学会第15回計算工学講演会講演論文集 (2010.5.26-28), pp.857-860.
  59. スピリファー類の「翼」に隠された機能的革新
    椎野勇太・桑水流理,2010
    日本古生物学会創立75周年記念行事および2010年年会講演予稿集,p. 35
  60. アルミニウム合金ダイカスト内部の引け巣クラスターの三次元形状解明,
    矢野貴之, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本金属学会2010年春期大会 (筑波), (2010-3), p.345.
  61. FSP法により作製したポーラスアルミニウムの気孔形態評価,
    大関雄一郎, 河野成博, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本金属学会2010年春期大会 (筑波), (2010-3), p.320.
  62. 摩擦攪拌法によるポーラスアルミニウムの気孔径分布,
    大関雄一郎, 河野成博, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会関東支部第16期総会講演会講演論文集, (2010-3), pp.467-468.
  63. アルミニウム合金ダイカスト内部の引け巣クラスターの実態検出,
    矢野貴之, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 桑水流理, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会関東支部第16期総会講演会講演論文集, (2010-3), pp.465-466.
  64. 皮膚の繰り返し座屈によるしわ形成メカニズム,
    桑水流理, 木村紘平,
    日本機械学会北陸信越支部第47期総会・講演会講演論文集, (2010-3), pp.79-80.
  65. シミュレーションを活用した疲労強度予測,
    吉川暢宏, 村田陽三, 桑水流理, 半谷禎彦, 宇都宮登雄,
    日本材料学会第14回破壊力学シンポジウム講演論文集 (2009), pp.187-190.
  66. 汎用マイクロフォーカスXCTによる開口き裂検出精度に関する検討,
    桑水流理, 葛上昌司, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第155回全国講演大会講演概要集 (2009), p.131.
  67. PRPC法適用によるAl合金ダイカストの機械的性質に与える鋳巣低減の効果,
    高橋俊也, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 佐藤健二, 宇都宮登雄, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第155回全国講演大会講演概要集 (2009), p.130.
  68. 三次元有限要素解析による内部鋳巣群まわりの弾性応力集中係数評価,
    桑水流理, BIDHAR Sujit, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第155回全国講演大会講演概要集 (2009), p.129.
  69. 連続研磨によるADC12内部の引け巣クラスターの三次元可視化,
    矢野貴之, BIDHAR Sujit, 桑水流理, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第155回全国講演大会講演概要集 (2009), p.128.
  70. 皮膚の座屈形状と老化じわの関係に関する考察,
    桑水流理,
    日本機械学会第22回計算力学講演会CD-ROM論文集 (2009), pp.589-590.
  71. アルミニウム合金ダイカストの機械的性質に与える圧縮処理の影響,
    高橋俊也, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 佐藤健二, 宇都宮登雄, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第154回全国講演大会講演概要集 (2009), p.28.
  72. 三次元画像計測による減肉配管の内圧破裂挙動評価,
    イルワンヘルマン, 塚崎督明, 平野雅裕, 桑水流理, 飯井俊行,
    日本機械学会北陸信越支部第46期総会・講演会講演論文集 (2009), pp.375-376.
  73. 小じわ形成メカニズムにおける表皮角化細胞の力学的特性変化の影響,
    丸林あかね, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第21回バイオエンジニアリング講演会論文集 (2009), pp.15-16.
  74. 腕足類の受動的採餌流を例にした流水実験と流体解析の比較研究,
    椎野勇太・桑水流理・吉川暢宏,2008
    日本古生物学会2008年年会講演予稿集,p. 63
  75. スピリファー腕足類の形態を用いた数値流体解析:受動的採餌流の形成機構について,
    椎野勇太・桑水流理・吉川暢宏,2008
    日本古生物学会2008年年会講演予稿集,p. 18
  76. 表皮老化を考慮した肌モデルによるしわ特性解析,
    丸林あかね, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第21回計算力学講演会CD-ROM論文集, (2008), pp.632-633.
  77. 鋳巣の幾何学パラメータによるADC12の疲労破壊挙動予測の試み,
    桑水流理, 葛上昌司, 村田陽三, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第153回全国講演大会講演概要集 (2008), p.69.
  78. 内部鋳巣群を有するADC12の軸力と回転曲げ疲労寿命の関係,
    宇都宮登雄, 桑水流理, 村田陽三, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第153回全国講演大会講演概要集 (2008), p.68.
  79. 鋳巣まわり応力場の有限要素解析に基づくADC12の疲労強度評価,
    村田陽三, 桑水流理, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第153回全国講演大会講演概要集 (2008), p.67.
  80. PRPC法適用によるAl合金ダイカストの機械的性質への影響,
    高橋俊也, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 佐藤健二, 宇都宮登雄, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2008材料力学カンファレンス, (2008), CD-ROM, GS0108.
  81. XCTによるアルミダイカスト内部のひずみ場の計測,
    葛上昌司, 桑水流理, 宇都宮登雄, 村田陽三, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2008材料力学カンファレンス, (2008), CD-ROM, GS0107.
  82. アルミ合金ダイカストの疲労強度に及ぼす鋳巣の形状・体積の影響,
    桑水流理, 葛上昌司, 宇都宮登雄, 村田陽三, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2008材料力学カンファレンス, (2008), CD-ROM, GS0504.
  83. アルミ合金ダイカストの疲労強度に及ぼす内部鋳造欠陥群の影響,
    宇都宮登雄, 桑水流理, 村田陽三, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2008材料力学カンファレンス, (2008), CD-ROM, GS0503.
  84. アルミ合金ダイカストの疲労強度に及ぼす鋳肌の影響,
    村田陽三, 桑水流理, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2008材料力学カンファレンス, (2008), CD-ROM, GS0502.
  85. アルミニウム合金ダイカストの疲労寿命に及ぼす巨視的鋳造欠陥の影響,
    村田陽三, 桑水流理, 半谷禎彦, 宇都宮登雄, 吉川暢宏, 北原総一郎,
    日本機械学会2008年度年次大会講演論文集[No.08-1], Vol. 6 (2008), pp.185-186.
  86. 皮膚の座屈構造としわに関する理論的考察,
    桑水流理, 丸林あかね, 吉川暢宏,
    日本機械学会2008年度年次大会講演論文集[N0.08-1], Vol. 6 (2008), 117-118.
  87. スピリファー形態型腕足類の採餌流:数値流体解析を用いて,
    椎野勇太, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本地球惑星科学連合2008年大会予稿集CD-ROM (2008), B102-002.
  88. アルミニウム合金ダイカストに内在する鋳巣の疲労寿命への影響,
    村田陽三, 桑水流理, 吉川暢宏, 宇都宮登雄, 半谷禎彦, 北原総一郎,
    日本鋳造工学会第152回全国講演大会講演概要集 (2008), p.76.
  89. PRPC法適用に伴うAl合金ダイカストの機械的性質の向上,
    高橋俊也, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 宇都宮登雄,
    日本鋳造工学会第152回全国講演大会講演概要集 (2008), p75.
  90. 絶滅生物スピリファーの受動的採餌流形成メカニズムに関する数値流体力学的検討,
    椎野勇太, 桑水流理, 吉川暢宏,
    計算工学講演会論文集, 13, 2 (2008), pp.531-532.
  91. 顔皮膚の力学特性に関する実験的および解析的検討,
    桑水流理, 宮本久喜, 井上康子, 吉川暢宏,
    計算工学講演会論文集, 13, 1 (2008), pp.487-488.
  92. アルミニウム合金ダイカストの疲労破壊に及ぼす鋳巣の影響,
    村田陽三, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏, 宇都宮登雄, 北原総一郎,
    日本金属学会2008年春期大会講演概要 (2008), p.353.
  93. 獣脚類恐竜頭骨の食餌機能に関する固体力学的評価,
    大橋智之, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第20回バイオエンジニアリング講演会講演論文集 (2008), pp.281-282.
  94. 絶滅腕足類の化石を用いた殻まわりのイメージベース流体解析,
    椎野勇太, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第20回バイオエンジニアリング講演会講演論文集 (2008), pp.61-62.
  95. スペクトル要素法による実空間第一原理計算,
    石崎信之, 椎原良典, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会第20回計算力学講演会講演論文集 (2007), pp.261-262.
  96. 有限要素第一原理計算におけるCurving Grid法の誤差評価,
    椎原良典, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2007材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2007), p.495.
  97. 疲労過程におけるADC12内部にある巨視的鋳造欠陥のXCT観察,
    桑水流理, 宇都宮登雄, 村田陽三, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2007材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2007), pp.455-456.
  98. ADC12の疲労寿命に及ぼす巨視的鋳造欠陥の影響,
    宇都宮登雄, 桑水流理, 村田陽三, 半谷禎彦, 北原総一郎, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2007材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2007), pp.453-454.
  99. PRPC法によるアルミニウム合金ダイカスト内ポロシティ圧着の非破壊観察,
    半谷禎彦, 阿久澤功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会M&M2007材料力学カンファレンスCD-ROM論文集 (2007), p.96.
  100. Al合金ダイカスト製品内空洞欠陥のXCT画像を用いたフラクタル次元による評価,
    丸橋翔太, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第151回全国講演大会講演概要集 (2007), p.110.
  101. ADC12の繰り返し荷重下における鋳巣の挙動,
    村田陽三, 半谷禎彦, 桑水流理, 吉川暢宏, 宇都宮登雄, 北原総一郎,
    日本鋳造工学会第151回全国講演大会講演概要集 (2007), p.17.
  102. PRPC法によるアルミニウム合金ダイカスト鋳巣低減評価,
    阿久澤功, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第151回全国講演大会講演概要集 (2007), p.16.
  103. XCT画像を用いた三次元ひずみ場の同定とその検証,
    葛上昌司, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会2007年度年次大会講演論文集, Vol. 6 (2007), pp.137-138.
  104. アルミニウム合金ダイカストに対するPRPC法適用の有効性について(ダイカスト内鋳巣挙動のXCT非破壊観察による評価),
    半谷禎彦, 阿久澤功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本機械学会関東支部ブロック合同後援会―2007さいたま―講演論文集 (2007), pp.251-252.
  105. 鍛造によるアルミニウム合金鋳造品の空洞欠陥低減,
    半谷禎彦, 北原総一郎, 阿久澤功, 桑水流理, 吉川暢宏,
    平成19年度塑性加工春季講演会講演論文集 (2007), pp.303-304.
  106. Al合金ダイカスト鋳造欠陥に対する加圧低減処理有効性の非破壊評価,
    阿久澤功, 半谷禎彦, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本鋳造工学会第150回全国講演大会講演概要集 (2007), p.55.
  107. スピリファー類(腕足類)における受動的な採餌流の形成メカニズム,
    椎野勇太・桑水流理・吉川暢宏,2007
    日本古生物学会第156回例会講演予稿集,p. 27
  108. 有限要素解析による鳥脚類恐竜の頭骨構造の考察,
    大橋智之, 桑水流理, 吉川暢宏,
    日本古生物学会第156回例会予稿集 (2007), p.22.
  109. ダイカスト製品に対する鋳巣低減圧縮処理法のXCTによる有効性評価
    半谷禎彦, 阿久澤功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 天田重庚
    日本金属学会2007年春期大会講演概要 (2007), p.270.
  110. 不確定荷重に対するロバストネスを最大化するトポロジー最適設計
    丹羽豪, 桑水流理, 吉川暢宏
    56回理論応用力学講演会講演論文集 (2007), pp.293-294.
  111. 肌の老化じわ形成に対する真皮‐表皮界面形状の影響
    桑水流理, サウトンジャリヤポーン, 吉川暢宏
    56回理論応用力学講演会講演論文集 (2007), pp.179-180.
  112. 圧縮荷重負荷による鋳巣低減処理―XCTによる3次元非破壊評価―
    阿久澤功, 半谷禎彦, 天田重庚, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本鋳造工学会第149回全国講演大会講演概要集 (2006), p.100.
  113. 肌のシワに対する真皮老化の影響に関する数値解析的検討
    桑水流理, サウトンジャリヤポーン, 吉川暢宏
    日本機械学会2006年度年次大会講演論文集, Vol. 5 (2006), pp.287-288.
  114. 圧縮荷重負荷によるアルミダイカスト内空洞低減処理 ―XCTによる非破壊評価―
    阿久澤功, 半谷禎彦, 北原総一郎, 天田重庚, 吉川暢宏, 桑水流理
    日本機械学会2006年度年次大会講演論文集, Vol. 1 (2006), pp.223-224.
  115. ダイカスト製品鋳巣低減のための鋳造後圧縮処理の有効性評価
    半谷禎彦, 阿久澤功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 天田重庚
    日本金属学会2006年秋季大会講演概要 (2006), p.249.
  116. アルミニウム合金ダイカスト製品内の鋳巣低減のための圧縮処理
    半谷禎彦, 阿久澤功, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏, 天田重庚
    日本機械学会関東支部ブロック合同講演会2006桐生講演論文集 (2006), pp.37-38.
  117. XCT画像を利用する三次元ひずみ場計測法の開発
    葛上昌司, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会M&M2006材料力学カンファレンス講演論文集 (2006), pp.597-598.
  118. 吸引法による皮膚内部の非均質性評価に関する一考察
    桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会M&M2006材料力学カンファレンス (2006), pp.371-372.
  119. アルミニウムダイカスト内空隙の三次元閉鎖挙動評価
    阿久澤功, 半谷禎彦, 天田重庚, 北原総一郎, 吉川暢宏, 桑水流理
    日本鋳造工学会第148回全国講演大会講演概要集 (2006), p.88.
  120. 化石四足歩行動物の前肢位置の復元法(原生動物の肋骨に対する有限要素解析からのアプローチ)
    藤原慎一, 犬塚則久, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本古生物学会第155回例会講演予稿集 (2006), p.25.
  121. 伸縮性を有する架橋エラスチン多孔質膜の成型と評価
    高宮寿美, 宮本啓一, 桑水流理, 小島伸彦, 古川克子, 吉川暢宏, 堀内孝, 酒井康行
    再生医療, Vol. 5, 増刊号, 5回日本再生医療学会総会プログラム・抄録 (2006), p.143.
  122. 顔皮膚のしわ形成に対する老化の影響
    桑水流理, サウトンジャリヤポーン, 吉川暢宏
    55回理論応用力学講演会講演論文集 (2006), pp.657-658.
  123. 三次元画像相関法による非侵襲変位場同定
    吉川暢宏, 葛上昌司, 桑水流理
    55回理論応用力学講演会講演論文集 (2006), pp.655-656.
  124. Fundamental Study on the Relationship between Wrinkle and Aging of Facial Skin
    J. Saothong, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    日本機械学会第18回バイオエンジニアリング講演会講演論文集 (2006), pp.237-238.
  125. 埋め込み型人口肺のためのエラスチン多孔質膜の成型と評価
    高宮寿美, 宮本啓一, 桑水流理, 佐野孝浩, 古川克子, 小島伸彦, 吉川暢宏, 堀内孝, 酒井康行
    3回生活支援工学系学会連合大会講演予稿集 (2005), p.100.
  126. XCTに基づく生体軟組織内部の変位場同定における収束安定化
    葛上昌司, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会第18回計算力学講演会講演論文集 (2005), pp.67-68.
  127. Wrinkle Analysis of Human Skin Based on Linear Buckling Theory
    J. Saothong, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    日本機械学会第18回計算力学講演会講演論文集 (2005), pp.65-66.
  128. アルミニウムダイカスト内空洞欠陥閉鎖挙動評価(第2, シミュレーションによる評価)
    浅田昌幸, 阿久澤功, 半谷禎彦, 天田重庚, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本鋳造工学会第147回全国講演大会講演概要集 (2005), p. 137.
  129. アルミニウムダイカスト内空洞欠陥閉鎖挙動評価(第1, XCTによる非破壊評価)
    阿久澤功, 浅田昌幸, 半谷禎彦, 天田重庚, 北原総一郎, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本鋳造工学会第147回全国講演大会講演概要集 (2005), p. 136.
  130. 大規模金属系への適用を目的とした有限要素第一原理計算法の開発
    椎原良典, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会2005年度年次大会講演論文集[No.05-1], Vol.6 (2005), pp.231-232.
  131. 三次元一括画像相関法による生体軟組織内部の変位場同定の高速化および安定化
    葛上昌司, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本機械学会2005年度年次大会講演論文集[No.05-1], Vol. 5 (2005), pp.111-112.
  132. 2次元有限要素法によるTyrannosaurusの頭骨の構造解析
    大橋智之, 桑水流理, 吉川暢宏
    日本古生物学会2005年年会予稿集, (2005), p.109.
  133. 擬似連続体平織物モデルの数値的不安定性
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第17回計算力学講演会講演論文集 (2004), 421-422.
  134. 擬ポテンシャル法による有限要素第一原理計算の基礎的検討
    椎原良典・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第17回計算力学講演会講演論文集 (2004), 279-280.
  135. A Parametric Study on the Langevin Model for Soft Tissue
    J. Saothong, O. Kuwazuru and N. Yoshikawa
    日本機械学会第17回計算力学講演会講演論文集 (2004), 183-184.
  136. 強連成密度汎関数法の基礎的研究
    椎原良典・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2004年度年次大会講演論文集, Vol.6 (2004), 209-210.
  137. B-スプラインを用いた三次元画像相関法による生体内変位場同定
    川山高寛・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2004年度年次大会講演論文集, Vol.6 (2004), 179-180.
  138. 三次元画像処理による不均質体内変位場同定
    川山高寛・吉川暢宏・桑水流理
    日本機械学会第16回計算力学講演会講演論文集 (2003), 325-326.
  139. 混合変分原理に基づくDFT計算アルゴリズム
    椎原良典・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第16回計算力学講演会講演論文集 (2003), 509-510.
  140. 面外圧縮ひずみを考慮した平織物の擬似連続体モデル
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第16回計算力学講演会講演論文集 (2003), 615-616.
  141. 有限要素量子力学解析
    吉川暢宏・三井康行・桑水流理・椎原良典
    日本機械学会M&M2003材料力学部門講演会講演論文集 (2003), 473-474.
  142. イメージベースト力学場同定
    吉川暢宏・桑水流理・中本与一
    日本機械学会2003年度年次大会講演論文集, Vol.VII (2003), 11-12.
  143. テキスタイル膜材料の三次元有限要素解析
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2003年度年次大会講演論文集, Vol.V (2003), 345-346.
  144. 有限要素法による三次元実空間電子軌道計算
    椎原良典・三井康行・桑水流理・吉川暢宏
    8回日本計算工学講演会論文集 (2003), 199-202.
  145. 擬似連続体モデルによるコーテッド平織物の有限要素解析
    桑水流理・吉川暢宏
    8回日本計算工学講演会論文集 (2003), 251-252.
  146. XCTによる生体内非侵襲力学場計測
    桑水流理・中本与一・吉川暢宏
    日本機械学会第15回バイオエンジニアリング講演会講演論文集 (2003), 423-424.
  147. 有限要素法による量子力学解析
    三井康行・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第15回計算力学講演会講演論文集 (2002), 171-172.
  148. SCE-UA法を用いた三次元イメージベーストひずみ場同定
    中本与一・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第15回計算力学講演会講演論文集 (2002), 403-404.
  149. 三次元画像による生体内変位場計測
    中本与一・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会M&M2002材料力学部門講演会講演論文集 (2002), 427-428.
  150. 構造・流体連成コンプライアントメカニズムの設計モデル
    STOLZE Justin
    ・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2002年度年次大会講演論文集, Vol.VII (2002), 189-190.
  151. 実空間での有限要素分割による時間依存シュレディンガー方程式の解法
    三井康行・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2002年度年次大会講演論文集, Vol.IV (2002), 215-216.
  152. XCT画像を用いた生体内部の変位場同定
    中本与一・桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2002年度年次大会講演論文集, Vol.I (2002), 141-142.
  153. 擬似連続体モデルを用いた平織膜の非線形有限要素解析
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会M&Mレイクザイドサマーシンポジウム講演論文集 (2002), 16-19.
  154. XCT画像に基づく生体内変位場同定アルゴリズム
    中本与一・桑水流理・吉川暢宏
    日本実験力学会2002年度年次講演会講演論文集 (2002), 74-77.
  155. 二軸引張における平織布の力学的異方性
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会第14回計算力学講演会講演論文集 (2001), 163-164.
  156. ゲーム理論による弾塑性構造物の最適設計
    吉川暢宏・桑水流理
    日本機械学会第14回計算力学講演会講演論文集 (2001), 319-320.
  157. 平織布の力学的特性
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会2001年度年次大会講演論文集, Vol.V (2001), 67-68.
  158. 平織布のポアソン比
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会M&M2001材料力学部門講演会講演論文集 (2001), 517-518.
  159. 平織有限要素の開発
    桑水流理・吉川暢宏
    44回日本学術会議材料研究連合講演会講演論文集 (2000), 275-276.
  160. 平織布の平面有限要素定式化
    吉川暢宏・桑水流理
    5回計算工学会講演会講演論文集 (2000), 757-758.
  161. 平織強化材の非線形挙動解析のための有限要素モデリング
    桑水流理・吉川暢宏
    日本材料学会 第29FRPシンポジウム講演論文集 (2000), 221-224.
  162. 平織布の非線形有限要素モデル
    桑水流理・吉川暢宏
    49回理論応用力学講演会講演論文集 (2000), 39-40.
  163. 平織複合材料の二次元有限要素モデリング
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会 第12回計算力学講演会講演論文集 (1999), 343-344.
  164. 凸包モデルに基づく構造健全性向上に関する研究
    吉川暢宏・桑水流理・中桐滋
    日本材料学会 第16回材料・構造信頼性シンポジウム (1998), 145-150.
  165. 離散化モデルによるフレキシブルアームの設計
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    日本機械学会 第76期全国大会講演論文集 (1998), 347-348.
  166. コンプライアントメカニズム設計のための離散化モデル
    桑水流理・吉川暢宏
    日本機械学会 第3回最適化シンポジウム講演論文集 (1998), 237-242.
  167. フレキシブルロッドのレイアウト設計
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    自動車技術会 1998年春季大会・学術講演会前刷集981 (1998), 185-188.
  168. 等張力膜の形態シンセシス
    吉川暢宏・桑水流理
    47回応用力学連合講演会講演予稿集 (1998), 91-92.
  169. 不等式径路制約を受ける柔軟ロッドの形状シンセシス
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    日本機械学会 第7回設計工学・システム部門講演会講演論文集 (1997), 148-150.
  170. 径路制約を受ける柔軟ロッドの納まり形状の最適化
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    日本機械学会 第10回計算力学講演会講演論文集 (1997), 517-518.
  171. 凸包モデルを用いたフレーム構造のロバスト設計
    桑水流理・吉川暢宏・中桐滋
    日本機械学会 第74期通常総会講演論文集, Vol.I (1997), 250-251.

Copyright 2010 Kuwazuru Lab.